共通テスト(数学) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問32 (数学Ⅰ・数学A(第3問) 問7)
問題文
同一円周上に異なる5点A、P、Q、P′、Q′があり、△APQの重心をG、△AP′Q′の重心をG′とする。このとき、次の命題(a)、(b)、(c)の真偽の組合せとして正しいものは( ス )である。
(a)∠PAQが鋭角であるとき、GとG′が一致することがある。
(b)∠PAQが直角であるとき、GとG′が一致することがある。
(c)∠PAQが鈍角であるとき、GとG′が一致することがある。
( ス )にあてはまるものを1つ選べ。
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問題
共通テスト(数学)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問32(数学Ⅰ・数学A(第3問) 問7) (訂正依頼・報告はこちら)
同一円周上に異なる5点A、P、Q、P′、Q′があり、△APQの重心をG、△AP′Q′の重心をG′とする。このとき、次の命題(a)、(b)、(c)の真偽の組合せとして正しいものは( ス )である。
(a)∠PAQが鋭角であるとき、GとG′が一致することがある。
(b)∠PAQが直角であるとき、GとG′が一致することがある。
(c)∠PAQが鈍角であるとき、GとG′が一致することがある。
( ス )にあてはまるものを1つ選べ。
- a:真 b:真 c:真
- a:真 b:真 c:偽
- a:真 b:偽 c:真
- a:真 b:偽 c:偽
- a:偽 b:真 c:真
- a:偽 b:真 c:偽
- a:偽 b:偽 c:真
- a:偽 b:偽 c:偽
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