共通テスト(数学) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問61 (数学Ⅱ・数学B(第3問) 問5)
問題文
(1)f(x)=(1/3)x3-(3/2)x2+2x+1とする。
f′(x)=( ア )であり、f(x)はx=( イ )で極大値をとり、x=( ウ )で極小値をとる。
また、y=f(x)のグラフ上の点(0, f(0))における接線の方程式をy=g(x)とおくと、g(x)=( エ )x+( オ )であり、y=f(x)とy=g(x)のグラフの、点(0, f(0))以外の共有点のx座標は( カ )/( キ )である。
h(x)=g(x)-f(x)とおく。h(x)はx≧0の範囲においてx=( ク )で最大値をとる。α=( ク )とおくとき、y=f(x)のグラフ上の点(α, f(α))における接線は、直線y=g(x)に( ケ )。
さらに、0≦x≦( ク )の範囲で、関数y=f(x)のグラフと直線y=g(x)および直線x=( ク )で囲まれた図形の面積をSとおくと
S=( コサ )/( シ )
である。
( ク )、( ケ )にあてはまるものを1つ選べ。
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問題
共通テスト(数学)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問61(数学Ⅱ・数学B(第3問) 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
(1)f(x)=(1/3)x3-(3/2)x2+2x+1とする。
f′(x)=( ア )であり、f(x)はx=( イ )で極大値をとり、x=( ウ )で極小値をとる。
また、y=f(x)のグラフ上の点(0, f(0))における接線の方程式をy=g(x)とおくと、g(x)=( エ )x+( オ )であり、y=f(x)とy=g(x)のグラフの、点(0, f(0))以外の共有点のx座標は( カ )/( キ )である。
h(x)=g(x)-f(x)とおく。h(x)はx≧0の範囲においてx=( ク )で最大値をとる。α=( ク )とおくとき、y=f(x)のグラフ上の点(α, f(α))における接線は、直線y=g(x)に( ケ )。
さらに、0≦x≦( ク )の範囲で、関数y=f(x)のグラフと直線y=g(x)および直線x=( ク )で囲まれた図形の面積をSとおくと
S=( コサ )/( シ )
である。
( ク )、( ケ )にあてはまるものを1つ選べ。
- ク:1 ケ:平行である
- ク:1 ケ:垂直である
- ク:2 ケ:平行でなく、かつ垂直でない
- ク:3 ケ:平行である
- ク:3 ケ:垂直である
- ク:3 ケ:平行でなく、かつ垂直でない
正解!素晴らしいです
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