共通テスト(数学) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問62 (数学Ⅱ・数学B(第3問) 問6)
問題文
(1)f(x)=(1/3)x3-(3/2)x2+2x+1とする。
f′(x)=( ア )であり、f(x)はx=( イ )で極大値をとり、x=( ウ )で極小値をとる。
また、y=f(x)のグラフ上の点(0, f(0))における接線の方程式をy=g(x)とおくと、g(x)=( エ )x+( オ )であり、y=f(x)とy=g(x)のグラフの、点(0, f(0))以外の共有点のx座標は( カ )/( キ )である。
h(x)=g(x)-f(x)とおく。h(x)はx≧0の範囲においてx=( ク )で最大値をとる。α=( ク )とおくとき、y=f(x)のグラフ上の点(α, f(α))における接線は、直線y=g(x)に( ケ )。
さらに、0≦x≦( ク )の範囲で、関数y=f(x)のグラフと直線y=g(x)および直線x=( ク )で囲まれた図形の面積をSとおくと
S=( コサ )/( シ )
である。
( コサ )、( シ )にあてはまるものを1つ選べ。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
共通テスト(数学)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問62(数学Ⅱ・数学B(第3問) 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
(1)f(x)=(1/3)x3-(3/2)x2+2x+1とする。
f′(x)=( ア )であり、f(x)はx=( イ )で極大値をとり、x=( ウ )で極小値をとる。
また、y=f(x)のグラフ上の点(0, f(0))における接線の方程式をy=g(x)とおくと、g(x)=( エ )x+( オ )であり、y=f(x)とy=g(x)のグラフの、点(0, f(0))以外の共有点のx座標は( カ )/( キ )である。
h(x)=g(x)-f(x)とおく。h(x)はx≧0の範囲においてx=( ク )で最大値をとる。α=( ク )とおくとき、y=f(x)のグラフ上の点(α, f(α))における接線は、直線y=g(x)に( ケ )。
さらに、0≦x≦( ク )の範囲で、関数y=f(x)のグラフと直線y=g(x)および直線x=( ク )で囲まれた図形の面積をSとおくと
S=( コサ )/( シ )
である。
( コサ )、( シ )にあてはまるものを1つ選べ。
- コサ:25 シ:3
- コサ:25 シ:5
- コサ:27 シ:4
- コサ:27 シ:6
- コサ:29 シ:5
- コサ:29 シ:7
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問61)へ
令和8年度(2026年度)追・再試験 問題一覧
次の問題(問63)へ