共通テスト(数学) 過去問
令和8年度(2026年度)追・再試験
問92 (数学Ⅱ・数学B(第7問) 問5)
問題文
ただし、r≧0、0≦θ<2πとする。また、r=0のとき、極座標(0, θ)はθの値によらず原点Oを表す。
(3)極方程式 r=1+2|cosθ| ・・・・・⑤
の表す座標平面上の図形をDとする。
(i)⑤を満たすrとθの関係について考えよう。
rの最大値は( ク )であり、このときのθの値は( ケ )と( コ )である。
rの最小値は( サ )であり、このときのθの値は( シ )と( ス )である。
( サ )<r<( ク )のとき、⑤を満たすθの値の個数は、rの値によらず、つねに( セ )個である。
( ク )〜( コ )にあてはまるものを1つ選べ。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
共通テスト(数学)試験 令和8年度(2026年度)追・再試験 問92(数学Ⅱ・数学B(第7問) 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
ただし、r≧0、0≦θ<2πとする。また、r=0のとき、極座標(0, θ)はθの値によらず原点Oを表す。
(3)極方程式 r=1+2|cosθ| ・・・・・⑤
の表す座標平面上の図形をDとする。
(i)⑤を満たすrとθの関係について考えよう。
rの最大値は( ク )であり、このときのθの値は( ケ )と( コ )である。
rの最小値は( サ )であり、このときのθの値は( シ )と( ス )である。
( サ )<r<( ク )のとき、⑤を満たすθの値の個数は、rの値によらず、つねに( セ )個である。
( ク )〜( コ )にあてはまるものを1つ選べ。
- ク:1 ケ:0 コ:π/4
- ク:2 ケ:0 コ:π/2
- ク:3 ケ:0 コ:π
- ク:2 ケ:0 コ:5π/4
- ク:3 ケ:0 コ:3π/2
- ク:1 ケ:π/4 コ:π/2
- ク:2 ケ:π/4 コ:π
- ク:3 ケ:π/4 コ:5π/4
- ク:2 ケ:π/4 コ:3π/2
- ク:3 ケ:π/2 コ:π
- ク:1 ケ:π/2 コ:5π/4
- ク:2 ケ:π/2 コ:3π/2
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問91)へ
令和8年度(2026年度)追・再試験 問題一覧
次の問題(問93)へ